平成21年度公立高校一般入試の倍率
平成21年度の新潟県公立高校の一般選抜入試の志願状況を発表しました。平均倍率は1.12倍。
一般選抜入試は、平成21年3月9日に学力検査を実施し、合格発表は3月11日。倍率が高った主な高校は以下の通りです。
平成22年度公立高校推薦入試の志願状況
平成22年度の新潟県県立高校の高推薦入試の志願状況が発表されました。
全日制は83校126学科5885人の募集に対し、5079人が志願し、倍率は0.86倍となっています。
内訳は普通科が58学科中32学科が定員割れし、倍率は0.94倍と低倍率になっています。また、家庭系1.44倍、農業系0.83倍、工業系0.54倍、商業系0.96倍などとなっており、家庭系以外はすべて定員割れの状態です。
倍率が高かったのは新潟高校、新潟南高校、正徳館高校などとなっています。
新潟県では2月10日に推薦入試の面接や実技試験が行われ、2月17日に合格発表が行われます。
全日制は83校126学科5885人の募集に対し、5079人が志願し、倍率は0.86倍となっています。
内訳は普通科が58学科中32学科が定員割れし、倍率は0.94倍と低倍率になっています。また、家庭系1.44倍、農業系0.83倍、工業系0.54倍、商業系0.96倍などとなっており、家庭系以外はすべて定員割れの状態です。
倍率が高かったのは新潟高校、新潟南高校、正徳館高校などとなっています。
新潟県では2月10日に推薦入試の面接や実技試験が行われ、2月17日に合格発表が行われます。
平成22年度公立高校一般入試 最終志願状況
平成22年度の新潟県公立高校一般入試の志願先変更受け付けを締め切り、各公立高校の最終志願状況が明らかになりました。
志願者数に変動があったのは全日制高校83校126学科のうち80校114学科で、最も倍率が高かったのは、平成21年度と同じ新潟南高校の理数コースで、次いで新潟中央高校の食物の2.11倍、新潟工業高校の電気の1.95倍などとなっています。定員割れは31学科。
新潟県内での一般選抜入試は3月10日に実施され、合格発表は3月14日に行われます。
志願者数に変動があったのは全日制高校83校126学科のうち80校114学科で、最も倍率が高かったのは、平成21年度と同じ新潟南高校の理数コースで、次いで新潟中央高校の食物の2.11倍、新潟工業高校の電気の1.95倍などとなっています。定員割れは31学科。
新潟県内での一般選抜入試は3月10日に実施され、合格発表は3月14日に行われます。