平成22年度公立高校一般入試 最終志願状況
平成22年度の新潟県公立高校一般入試の志願先変更受け付けを締め切り、各公立高校の最終志願状況が明らかになりました。
志願者数に変動があったのは全日制高校83校126学科のうち80校114学科で、最も倍率が高かったのは、平成21年度と同じ新潟南高校の理数コースで、次いで新潟中央高校の食物の2.11倍、新潟工業高校の電気の1.95倍などとなっています。定員割れは31学科。
新潟県内での一般選抜入試は3月10日に実施され、合格発表は3月14日に行われます。
志願者数に変動があったのは全日制高校83校126学科のうち80校114学科で、最も倍率が高かったのは、平成21年度と同じ新潟南高校の理数コースで、次いで新潟中央高校の食物の2.11倍、新潟工業高校の電気の1.95倍などとなっています。定員割れは31学科。
新潟県内での一般選抜入試は3月10日に実施され、合格発表は3月14日に行われます。