Top  > 2010年度公立高校入試 再募集について

2010年度公立高校入試 再募集について

発表された2010年度の山梨県公立高校の前期募集の概要は以下の通りです。なお、詳細については、10月下旬に発表する「平成22年度山梨県公立高等学校等入学者選抜実施要項」で改めて公表されます。

※以下、大月短期大学附属高等学校及び甲陵高等学校を除きます

山梨県公立高校の再募集実施校は、後期募集の選抜の結果、高校において、募集定員に満たない場合は、再募集を実施します。

再募集に出願できる者は、全日制課程における後期募集又は定時制の課程における入試選抜の学力検査受験者(病気等やむを得ない理由により学力検査を受検することができなかったと志願先高等学校長が認める者を含む。)で、出願時に、国・公・私立のいずれの高等学校にも合格していない者

◆出願は、1人1校とする。
◆全日制及び定時制の両課程を併願することはできない。
◆志願先高等学校に普通科、専門教育学科、総合学科の2学科以上があり、2学科以上で募集を実施している場合、志願する学科のほかに第2希望まで志望順位を付けることができる。
◆志願先高等学校に職業に関する2つ以上の小学科・コースがあり、小学科・コース別に募集を実施している場合、職業に関する学科を志願する者は、その小学科・コースに第2希望まで志望順位を付けることができる。

出願期間
平成22年3月11日(木)~3月12日(金)
入試日程及び検査方法
検査方法は、面接のほか、作文又は新たに行う学力検査を実施
検査期日:平成22年3月16日(火)
合格発表:平成22年3月18日(木)の午前11時

選抜方法は、学力検査の成績及び調査書の記録と併せて、再募集に当たって実施する面接の結果及び作文又は新たに行う学力検査の成績を総合判定し、選抜します。

親に選ばれた勉強法!人気Best3

35日で奇跡の逆転合格

35日あれば、偏差値37のお子さんでも公立第一志望校へ奇跡の逆転合格に導くことは可能です。

わずか75日で合格!公立高校入試マニュアル

受験生に支持され続ける勉強法マニュアル。塾長が公開した勉強のコツをつかんで一気に加速しよう!

成績がイイ子の親だけが実践している『10の鉄則』

子供任せはあてにならない。親がなんとかしたいという方に1番おすすめの教材です。

勉強の悩みを解決しよう

親の悩みに毎週、無料で答えてくれるメルマガをご存じですか?同じ悩みの方は今すぐご確認あれ!

成績不振で子供に当たってしまう

塾に通うが成績はまったく上がらず・・・・。思わずきつく当たってしまう親の方へアドバイス。


成績が悪いのは友達のせい?

「成績が悪いのは付き合っている友達のせいでは?」と真剣に考えている親の方へ優しいアドバイス


勉強を無理矢理させてもダメ?

あらゆる親の働きかけを拒否する子供に親はどういう対処していけばいいのか。明るい光が欲しい人にぜひ。